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ガストン・レビュファ:私は思い出より憧れの方が好きだ。

2018年10月23日(火曜日)

私は思い出より憧れの方が好きだ。

ガストン・レビュファ (登山家)

過去に意識をむけるか、未来に意識をむけるか、どちらが好みでしょうか?

憧れというのは、「こうなれたら」「こんなことができたら」という希望であり、未来の可能性です。

私は断然、未来のことを考えるほうが好きです。
今の自分には無理だと思えることでも、1年後、5年後、10年後の自分になら出来ることがいっぱいあるはずだから。

「お年寄り」というのは過去のことばかり話す人、昔を懐かしんで「昔はよかったのに」と言う人、というイメージがあります。

私はそうはなりたくなくて、いくつになっても「こんなことがしたい」「こうなりたい」という未来について話していたいなと思っています。

「明日はもっと良くなる」という希望をいつも持っていたいですねー。

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