ちょっと立ち止まって考えてみる
2009年01月24日(土曜日)
道を間違えた時に走って何になるというのだ?(ドイツの諺)
日々の生活が慌しく過ぎていき、気がつけば1月も残り1週間程。
なんだか慌しいけど、いまやっていることは本当に大切なことなのか? ちょっと立ち止まって考えてみたほうがいいのかもしれません。
仕事などで忙しくしていると、なんとなく安心という時があります。とくかく走っている、前へ進んでいるような気がして。
でも、その進んでいる方向が間違っていたら、いくら走っていても意味がありませんね。
忙しさに安心することなく、時々ちょっと立ち止まって考えてみたいと思います。
![]() RSSリーダー登録 |
![]() ツイッターでつぶやく |
![]() はてなブックマーク登録 |
★ 自分磨きテーマ: 人生で大切なこと
★ タグ: 諺
★ アーカイブ: 2009年01月
| «« 「財布の中身がいつも空」という病 (01/23) | (01/25) 習慣の大切さ »» |
トラックバック
◆トラックバック送信先: http://meigen.ko2ko2.net/_mt/mt-tb.cgi/14
(※ 管理人が承認後にページに反映されます)






コメントする