仕事の理想

2009年07月16日(木曜日)
彼が隣人よりも優れたネズミ捕りを作ることができるのなら、彼が森の中に家を建てたとしても、世の人々は彼の家の前に道を作るであろう。

ラルフ・ウォルドー・エマーソン (思想家)

わざわざ人里離れた森の中へ引きこもるつもりはありませんが、仕事における理想形はこんな感じです。
たとえ本人が引退あるいは隠居したいとしても世間が放っておかない人というがいますよね。松下幸之助さんや本多静六さん、などなど・・・。

大人物になりたいなどとは考えてもいませんが、世の中の役に立つことを続けていければいいなぁと思います。できれば最後の瞬間まで。それが理想。

Clip to Evernote

RSSリーダー登録

ツイッターでつぶやく

はてなブックマーク登録
  

★ 自分磨きテーマ: 仕事にたいする姿勢
★ タグ: エマーソン
★ アーカイブ: 2009年07月

コメントする

(必須)
(必須)
 

トラックバック  

◆トラックバック送信先: http://meigen.ko2ko2.net/_mt/mt-tb.cgi/197
 (※ 管理人が承認後にページに反映されます)