習慣は太い綱のようなもの
習慣は太い綱のようなものだ。毎日少しずつより合わせていけば、やがて切れないほど丈夫になるホラス・マン (著述家・編集者)
『大富豪になる人の小さな習慣術』(ブライアン・トレーシー著)の中で紹介されていた言葉です。
1日で出来ることはほんの少しかもしれません。成果もほとんど感じることができないくらい。1週間、1ヶ月でも同じこと。だから、多くの人が「やっぱり効果がないな」と諦めてしまうんですね。
でも、3年あるいは5年もするとかなり効果が実感できるようになってきます。
小さな違いが、時間とともに大きな違いとなってあわられる。まるで「複利」のようです。Slowly but surely (ゆっくり、でも着実に)をモットーにしていますが、その効果は「複利」であらわれてくると思うんですよね。
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★ 自分磨きテーマ: 良い習慣をつくろう
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★ アーカイブ: 2009年09月
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