「懸命」ではなく「賢明」に働けば

2009年12月20日(日曜日)
懸命に働くのではなく賢明に働けば、ゆとりが生まれる

週休3日の成功ルール』 (マーク・アレン 著/講談社) より

がむしゃらにやっていると、「がんばってる自分ってエライ」と勘違いすることもありますし、一生懸命仕事をしている気分になることもあります。また、周りからもそう評価されることが多いので余計に勘違いしてしまうことがあります。

でも、そのがんばっていることが本当にやるべき大切なことなのか?
それを忘れてしまっては、いくらがんばっても結果的に意味がないかもしれません。

忙しさに安心することなく、時々ちょっと立ち止まって考えてみたほうがいいですよね。

道を間違えた時に走って何になるというのだ?

(ドイツの諺)

Clip to Evernote

RSSリーダー登録

ツイッターでつぶやく

はてなブックマーク登録
  

★ 自分磨きテーマ: 仕事にたいする姿勢
★ タグ:
★ アーカイブ: 2009年12月

コメントする

(必須)
(必須)
 

トラックバック  

◆トラックバック送信先: http://meigen.ko2ko2.net/_mt/mt-tb.cgi/359
 (※ 管理人が承認後にページに反映されます)