頭は低く 目は高く 心は広く
2010年01月05日(火曜日)
頭は低く 目は高く 心は広く
お寺にて、この言葉の書をいただいてきました。
原典はなにかと調べてみたところ、大山倍達さん(国際空手道連盟総裁・極真会館館長)という方の言葉がもとになっているようだとわかりました。
頭は低く 目は高く 口慎んで 心広く 孝を原点とし 他を益する。
[意味] えらくなればえらくなるほど 強くなれば強くなるほど 頭は低く 目(目標)は高く 口を慎んで 心を広くもち 親孝行を原点として 他人に奉仕する。大山倍達総裁語録 より
いただいてきた書は、迷ったものの、やはりトイレに貼らせて頂きました(ドアを開けてすぐ目につくところに)。
これで毎日、何度もこの言葉を目にすることになります。
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