「辛い」は、もう少しで「幸せ」になれそうな字
辛いという字がある。もう少しで、幸せになれそうな字である星野富弘(画家・詩人・エッセイスト)
星野富弘さんは中学の体育教師になって間もなく、体操部の指導中の事故で肩から下の機能が麻痺し、手足の自由を失われたそうです。
それでも、わずかに動く口に筆をくわえて、一筆一筆、詩や絵をかかれ、画家・詩人として活躍されています。
参考ページ: 星野富弘さんのプロフィール
そのような辛い体験のなかから生まれた上記の言葉。
辛いことがあってへこたれそうになったとき、心の支えになってくれる言葉だと思います。
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【今日のコブタ】
今日は新宿でランチ・ミーティングがあったのですが、歩行者天国で「エイサー祭り」というのをやっていたので、ライブ配信をしてみました。 これが録画→ http://moi.st/5203e
エイサーというのは、沖縄県でお盆の時期に踊られる伝統芸能なんだそうです。始めて見たのですが、太鼓の音とか、迫力がありました~。
★ 自分磨きテーマ: うまくいかない時には
★ タグ: 幸せ
★ アーカイブ: 2010年07月
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