◆[名言コツコツ]ショートカットメニュー◆

* 自分磨き

* 文具

* 読書/勉強

* 健康

* About This Blog

カフェ風ワンプレート:ポーチドエッグのサラダと人参ポタージュのワンプレート | ポーチドエッグを上手く作るポイント - 朝ごはん日記26

2014年04月23日(水曜日)

今日も軽めの朝ごはん。
ポーチドエッグのサラダをメインに、人参の豆乳ポタージュ、黒豆&黒米パンでした。

じつは「おめざ」で水切りヨーグルトとハチミツ漬けのはっさくを食べているんです。だから朝食は軽めにしました。

カフェ風ワンプレート:ポーチドエッグのサラダ

これまではポーチドエッグを適当に作っていましたが、今回はネットで上手に作るコツを調べてみました。
いろんな情報がありますが、私が大切なポイントだと思ったのは2つ。

  1.新鮮な卵を使う
  2.冷蔵庫でしっかり冷やした卵を使う

ゆで卵を作るときとは真逆です。ゆで卵を上手に作るポイントも2つ。

  1.少し古いぐらいの卵を使う
  2.室温に戻した卵を使う

新鮮な卵でゆで卵を作ると、殻がキレイに剥けません。
殻をツルンと気持ちよくむくためには、買ってきてからしばらく経ったもの(でも、半熟で食べたいなら賞味期限内にしましょうね)がいいです。

だから、卵を買ってきたらまずはポーチドエッグや目玉焼き、その後はオムレツやスクランブルエッグ、最後にゆで卵を作るという順番がいいようですね。

さて今朝のポーチドエッグですが、じつは買ってきて5日目の卵でした。
そのせいか、白身のまとまり具合がいまひとつでした。

生卵を割った時、白身がこんもりしているのが新鮮なものです。
弾力というのか、粘り具合というのかな、それがあるのが新鮮な卵。
古くなるにつれ、白身は水っぽくなります。

白身に弾力がある新鮮な卵を使えば、白身がびちゃーと広がりにくく、キレイなポーチドエッグになるんですね。

ということで、次回、卵を買ってきた翌朝にポーチドエッグに再チャレンジしてみます。(*^〜^*)

朝食メニュー:
 ・黒豆&黒米パン
 ・ポーチドエッグのサラダ(サラダ菜、ベビーリーフ、粉チーズ)
 ・人参の豆乳ポタージュ、パセリ


*最近の朝ごはん日記リンク


* [名言コツコツ] を漏れなくチェックできます *

ブログの更新情報を一週間分まとめて無料メールマガジンで受け取ることができます。セミナーや手帳オフ会などのイベント情報もあわせてお知らせしています。
無料メルマガ <コボジュン通信>ご登録はこちらから どうぞ。
毎週月曜日の朝4時にお届けします!

Clip to Evernote

★ 自分磨きテーマ: カフェ風ワンプレート朝ごはん日記
★ タグ:
★ アーカイブ: 2014年04月


* 自分磨きテーマ

* 過去の記事

* 名言Links

* About This Blog

Powered by Movable Type Copyright(c) 名言コツコツ meigen.ko2ko2.net
2009年1月11日 スタート