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ガラクタなどのどうでもいいモノに囲まれた生活というのは無駄と徒労感に苛まれた自身の生き方の姿勢そのもの

2020年11月07日(土曜日)

ゴミ・ガラクタなどの
どうでもいいモノに囲まれた生活というのは
言ってみれば無駄と徒労感に苛まれた
自身の生き方の姿勢そのもの。

やました ひでこ

「必要なものはちゃんと揃っていて、かつ、余計なものがない」というのが理想。

モノがないほど偉い、という考え方は、一種宗教的で、あまり普通の人の暮らしにはなじまないでしょう。

自分の暮らしに、どんなモノが必要で、不要なのか。
砂漠のランナーのような視点で、もう一度見直していきませんか?

目指すのは、
「足りなくないけど、持ちすぎない」
きっと、走りが軽快になると思います。

「持ちすぎない」暮らし
(金子 由紀子 著/PHP研究所) より

役に立たないものや、
美しいとは思わないものを家に置いてはならない。

ウィリアム・モリス

*関連するページ:
いろんなことをシンプルにしたいのは、新しいものが入ってくる余地を残しておくため
やましたひでこ:「モノ」が増えると、もれなく「手間」も増える
物を捨てられないのは心が未整理だからよ。集中力を妨げる要素が心の中にいっぱいあるんじゃないかしら。

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